性能、予算、保証期間から選べるイフスジェイ・システム
各システムの予算、保証期間は、図面、現場の状況により、異なります。
詳しくは、イフスジェイまでお問い合わせください。
コンクリートルーフ・防水仕上げシステム (Concrete Roof Waterproof Finish
System)
メタルルーフ・ダブル防水仕上げシステム (Metal Roof Double Waterproof
Finish System)
断熱材を用いないシステム (コンクリートの場合)
イフスジェイ・ハイクオリティー・ルーフ断熱防水仕上げシステム
(EIFS-J High Quality Roof Waterproof Insulation
Finish System)
コンクリート・断熱ダブル防水仕上げシステム
(Concrete Roof Double Waterproof
Insulation Finish System)
メタルルーフ・断熱防水仕上げシステム (Metal Roof Waterproof Insulation
Finish System)
断熱材を用いるシステム (コンクリートの場合)
断熱材を用いるシステム (メタルルーフの場合)
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- 錆ている部分は錆を取り除き、プライマーであるアクリラックス300、またはアルミシールを塗布します。
- ジョイント部分は、ルーフメイト・ベースコートを塗り、乾かない間にルーフメイト・メッシュを貼り付けます。 または、ユニテープを貼ります。 留め具部分には、ユニキャップを取り付けます。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
メタルルーフ・防水仕上げシステム (Metal Roof Waterproof Finish System)
断熱材を用いないシステム (メタルルーフの場合)
屋根用システム
イフスジェイ・システムは、大きく分類すると3種類の項目に分けることができます。
まず外壁用システム、次に屋根用システム、そしてこれらを組み合わせたフルラインシステムです。
そして、これら3種類の中から、断熱用と断熱用でないシステムに分類され、更に性能、予算、保証期間によって分類がされます。
このような分類方法によって、一般消費者から大手ゼネコンまで、希望するシステムを確実に選択することができます。
また、フルラインシステムを選択すれば、外壁用、屋根用システムを一括で行うことができるので、人件費、諸経費を節減することができ、外壁用、屋根用の最も良いシステムをお得なコストで行うことができます。
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- 錆ている部分は錆を取り除き、プライマーであるアクリラックス300、またはアルミシールを塗布します。
- ジョイント部分は、ルーフメイト・ベースコートを塗り、乾かない間にルーフメイト・メッシュを貼り付けます。 または、ユニテープを貼ります。 留め具部分には、ユニキャップを取り付けます。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
- 更に、汚れ、剥離、劣化、紫外線に強く、また黄ばみのしない透明の半光沢性シーラー、アクリシーンで仕上げます。
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- くぼみ、穴の開いている部分は、ウォールボンド70、または90で補修してください。。
- クラック、継ぎ目、また補修、充填処理をした部分は、ルーフメイト・メッシュでカバーし、接着剤であるユニベース、またはルーフメイト・ベースコートで貼り付けます。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
コンクリートルーフ・ダブル防水仕上げシステム (Concrete Roof Double Waterproof
Finish System)
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- くぼみ、穴の開いている部分は、ウォールボンド70、または90で補修してください。。
- クラック、継ぎ目、また補修、充填処理をした部分は、ルーフメイト・メッシュでカバーし、接着剤であるユニベース、またはルーフメイト・ベースコートで貼り付けます。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
- 更に、汚れ、剥離、劣化、紫外線に強く、また黄ばみのしない透明の半光沢性シーラー、アクリシーンで仕上げます。
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- 錆ている部分は錆を取り除き、プライマーであるアクリラックス300、またはアルミシールを塗布します。
- ジョイント部分は、ルーフメイト・ベースコートを塗り、乾かない間にルーフメイト・メッシュを貼り付けます。 または、ユニテープを貼ります。 留め具部分には、ユニキャップを取り付けます。
- EPS Type2 の断熱ボードをファスナー、ウォールボンド70、または90で取り付けます。
- EPSのジョイントには、ルーフメイト・メッシュを接着剤であるユニベースで貼り付けます。
- EPSの下地全体にルーフメイト・ファブリックをユニベースで貼り付け、下地処理します。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
メタルルーフ・断熱ダブル防水仕上げシステム
(Metal Roof Double Waterproof Insulation
Finish System)
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- 錆ている部分は錆を取り除き、プライマーであるアクリラックス300、またはアルミシールを塗布します。
- ジョイント部分は、ルーフメイト・ベースコートを塗り、乾かない間にルーフメイト・メッシュを貼り付けます。 または、ユニテープを貼ります。 留め具部分には、ユニキャップを取り付けます。
- EPS Type2 の断熱ボードをファスナー、ウォールボンド70、または90で取り付けます。
- EPSのジョイントには、ルーフメイト・メッシュを接着剤であるユニベースで貼り付けます。
- EPSの下地全体にルーフメイト・ファブリックをユニベースで貼り付け、下地処理します。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
- 更に、汚れ、剥離、劣化、紫外線に強く、また黄ばみのしない透明の半光沢性シーラー、アクリシーンで仕上げます。
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- くぼみ、穴の開いている部分は、ウォールボンド70、または90で補修してください。。
- クラック、継ぎ目、また補修、充填処理をした部分は、ルーフメイト・メッシュでカバーし、接着剤であるユニベース、またはルーフメイト・ベースコートで貼り付けます。
- EPS Type2 の断熱ボードをファスナー、ウォールボンド70、または90で取り付けます。
- EPSのジョイントには、ルーフメイト・メッシュを接着剤であるユニベースで貼り付けます。
- EPSの下地全体にルーフメイト・ファブリックをユニベースで貼り付け、下地処理します。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
コンクリートルーフ・断熱防水仕上げシステム (Concrete Roof Waterproof
Insulation Finish System)
- ドレン、排水溝、水切り、突出部などの周りは、シームシール、またはルーフメイト・バターグレードで充填処理をします。
- くぼみ、穴の開いている部分は、ウォールボンド70、または90で補修してください。。
- クラック、継ぎ目、また補修、充填処理をした部分は、ルーフメイト・メッシュでカバーし、接着剤であるユニベース、またはルーフメイト・ベースコートで貼り付けます。
- EPS Type2 の断熱ボードをファスナー、ウォールボンド70、または90で取り付けます。
- EPSのジョイントには、ルーフメイト・メッシュを接着剤であるユニベースで貼り付けます。
- EPSの下地全体にルーフメイト・ファブリックをユニベースで貼り付け、下地処理します。
- ルーフメイト・ベースコートをエアレススプレー機で塗布し、下地を完成させます。
- トップコートであるルーフメイトを塗布し、仕上げます。
- 更に、汚れ、剥離、劣化、紫外線に強く、また黄ばみのしない透明の半光沢性シーラー、アクリシーンで仕上げます。
イフスジェイ・ルーフシステムは、ルーフメイト・ベースコートとルーフメイト・トップコートの塗布回数、及び量によって、簡単にハイクォリティーのルーフを仕上げることができます。
また、ルーフメイト・HTのトップコートを使用すると、更にハイクオリティーのルーフを仕上げることができます。
イフスジェイ・ハイクォリティー・ルーフシステムの詳細は、イフスジェイまでお問い合わせ下さい。
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